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個人的な趣味や気になった事など、日々の出来事を書いているスエマヒロのBlogです(*^_^*)

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<プロ野球>小川投げ合い制す、菅野ガックリ…ルーキー対決

こんばんは!


今日もお仕事お疲れ様です!

それでは本日のプロ野球試合結果をお伝えします(*^_^*)

 ○ヤクルト4−2巨人●(27日・神宮)

 巨人ドラフト1位で3連勝中の菅野。ヤクルト2位で2連勝中の小川。注目されるルーキー対決を制したのは「新人同士なので負けたくなかった」と話した小川だった。

 冷静かつ大胆だった。中堅方向から本塁に向けて強風が吹いていたため、左足を高々と上げる独特のフォームではバランスを崩しやすい。しかし、「前に突っ込まないようにしっかり間をとればいい」と対応。逆に直球が有利になると判断して多投した。

 勢いの増したストレートで、ストライクゾーンの四隅を丹念に狙う。かと思えば、突然カットボールやチェンジアップの割合を増やして的を絞らせない。

 逆境にあっても、動じなかった。五回に先頭のロペスに初安打を許し、失策で無死二塁となっても「球自体は悪くない」とひょうひょうとしたもので、後続を断つ。六回に坂本に逆転弾を浴びた後もコーナーワークがさえて切り抜けた。結局、「すごい打者がそろっている」と警戒していた巨人打線を7回3安打で2点に抑えた。

 一方の菅野も好投を続けたが、六回に先頭の田中浩に四球を与えてからリズムを崩し、バレンティンに3ランを浴びて6回4失点で降板した。

 ヤクルトの小川監督は「新人であれだけ投げてくれれば十分です」とにっこり。館山、バーネット、由規とけが人だらけの投手陣のなかで貴重な存在となっている。【岸本悠】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130427-00000095-mai-base
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広島・広瀬が15打席連続出塁のプロ野球新「酒のつまみにして」

こんばんは!


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それでは本日のプロ野球試合結果をお伝えします(*^_^*)

 広島の広瀬純は26日の中日戦で、15打席連続出塁のプロ野球新記録を達成した。この日は、第1打席に左前打、第2打席に中二塁打、第3打席で右前打、第4打席で中前打を放ち4打席連続で出塁。25日までに球団2位となる11打席連続出塁を記録しており、球団記録とプロ野球記録を1日で上回った。

 なお、試合は広島が中日に3対2で勝利した。

 以下は広瀬のコメント。
「(今の気持ちは?)僕のことは二の次でいいです。連敗して広島に帰って来たので、本当にチームが勝てて良かったです。記録は後になって言われたいなと思います。
(第4打席、日本記録がかかっていたと知っていましたか?)知っていたし、いけるんだったら狙おうと思っていた。なかなかこういう機会はないと思うので、少し狙いました。(エンドランがかかっていたのかと思ったが?)エンドランではありませんでした。真っすぐ系でいけそうだったら振ってみようと思ったら、センターにいきましたという感じですね。
(長い歴史の中でただ一人の記録ですが?)そうですね、そう考えたら、すごいことをしたなと思いますね。まあ、勝って良かったです。僕の記録は皆さんの酒のつまみにしていただければ満足です。
(昨日は延長12回にサヨナラ負けだったが?)昨日は嫌な負け方で、広島に戻ってきたので、チーム一丸となって全員で戦おうということがミーティングでもありました。全員の力を結集し、けが人が今、出ていますが、戻ってくるまでに良い位置にいられるように頑張りたいと思います。
(記録はまだ継続中ですが?)まあ、先のことは考えずに、普通に、今できることを一生懸命やりたいと思います」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130426-00000008-spnavi-base
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ヤクルトの三輪、殊勲打に興奮=プロ野球

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 4時間58分の試合に、ヤクルトの三輪が一振りで決着をつけた。延長十二回1死満塁で「強い気持ちを持って打席に入った」。初球をコンパクトにたたくと、打球は中前で弾みサヨナラ打となった。
 内外野に加え、捕手もこなす貴重な存在。途中出場が多いが、この日は主役になった三輪は「奇跡です」と殊勲打に興奮気味。小川監督は「すごい仕事をした」と褒めた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130426-00000000-jij-spo
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<DeNA>ブランコの勢い止まらず

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 ○巨人8−7DeNA●(23日、ほっともっと神戸)

 DeNAのブランコの勢いが止まらない。六回に5試合連続となる11号右越えソロ。さらに七回、2打席連続となる12号をバックスクリーンに運んだ。5試合連続本塁打は08年の村田(現巨人)以来の球団タイで、「(記録は)今聞いた。うれしい」と笑顔。王貞治氏(巨人)、ランディ・バース氏(阪神)が持つ7試合連続本塁打のプロ野球記録も視界に入り、中畑監督は「ブランコが調子のいいうちに勝ち試合をつくらないといけない」と話した。

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広島が巨人戦初勝利=プロ野球・広島—巨人

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 広島がサヨナラで今季このカード初勝利。4—4の延長十一回、1死満塁から代打松山の内野安打で決着をつけた。4番手のミコライオが今季初白星を挙げた。巨人は阿部が本塁打を含む3打点と活躍したが、投手陣が踏ん張れなかった。 

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阪神・藤浪が2勝目=プロ野球・阪神—ヤクルト

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 阪神が2年ぶりの4連勝。五回に新井貴の1号ソロで先制。六回には新井貴と新井良の連続適時打で加点し、八回にも2点を奪った。新人の藤浪は球に力があり、7回2安打無失点で2勝目。ヤクルトは今季5度目の零封負けで5連敗となった。 

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巨人の菅野が3連勝=プロ野球・広島—巨人

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 巨人が連勝し、貯金を今季最多の11に増やした。二回にロペス、三回は長野がそれぞれソロ本塁打を放って先行。新人の菅野は6回無失点で無傷の3勝目をつかんだ。広島は無得点に終わり、今季このカードは、引き分けを挟んで4連敗。 

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<プロ野球>福留が満塁弾 阪神サヨナラで2連勝

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 ○阪神7−3ヤクルト●(19日・甲子園)

 阪神が今季2度目のサヨナラ勝ちで2連勝。貯金を1とした。

 3点を追う七回、福留の2号2ランなどで追いつき、延長十二回に福留が満塁本塁打を放った。ヤクルトは先発・ロマンが踏ん張れず、3連敗。

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<プロ野球>西武、10勝到達リーグ一番乗り

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 ○西武4−2楽天●(14日、Kスタ宮城)

 西武が10勝到達リーグ一番乗り。四回、スピリーの来日初打点となる中前適時打など4安打を集め、犠飛や暴投も絡めて4点を奪った。先発の十亀は7回1失点で2勝目。楽天は10残塁の拙攻。

 ○…西武が節目の10勝に一番乗りで到達した。先発の十亀は毎回走者を出しながらも、粘りの投球で7回8安打1失点。前回の登板は四回途中8失点で降板しただけに「同じことをやったら、もう(チャンスが)ない。粘れたことが良かった」と喜んだ。ここまで10勝のうち先発投手が9勝を挙げており、渡辺監督は「先発がゲームを作れている。うちが支配している時間が多い」と手応え十分だ。

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<プロ野球>日ハム一発攻勢 新人・鍵谷がプロ初勝利

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 ○日本ハム7−6オリックス●(14日、ほっともっと神戸)

 日本ハムが5本塁打の一発攻勢で打ち勝った。八回に西川、この日2本目となる陽岱鋼の連続ソロなどで3点を勝ち越した。3番手の新人・鍵谷がプロ初勝利。オリックスはバルディリスの満塁本塁打も実らなかった。

 ○…オリックスはバルディリスの今季2本目となる満塁本塁打で一度はリードしたが、投手陣が崩れて3連勝を逃した。先発のディクソンが持ち前の制球を乱して六回途中3失点で降板すると、救援陣も打ち込まれ、試合をひっくり返された。それでも全球団と対戦を終え、西武、ソフトバンク、日本ハムと昨季の上位3チームに勝ち越した。森脇監督は「正しい反省をし、なりふり構わずやっていく」と前を向いた。

 ○…両チーム計7本のアーチがかかった乱打戦で、日本ハムの9番・西川に貴重な一発が飛び出した。4−4の八回1死、内角低めの変化球を捉えると「打った瞬間、行ったと思った」という打球が右翼ポール際に飛び込んだ。三回には2死満塁で凡退し、前日は失点につながる失策も犯した。3年目の20歳は「投手陣に迷惑をかけていたので、ほっとした」とプロ通算3本目となる今季1号を喜んだ。

 ◆球団通算4500敗=プロ野球3球団目 オリックスが14日の日本ハム戦(ほっと)に6−7で敗れ、前身の阪急時代を含めて記録。DeNA、阪神に続き、パ・リーグでは初。

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ディオーネが初優勝、MIPに連投で1失点完投勝ちの宮原

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 日本女子プロ野球リーグは14日、高知市営球場で「明神水産PRESENTS ティアラカップ高知大会」第2日の優勝決定戦が行われ、ディオーネが6−1でレイアを下し今季初優勝を飾った。今大会のMIPは連日のマウンドで気迫の投球、優勝戦では1失点完投の宮原が選ばれた。

 試合はディオーネが初回、2死球と安打で1死満塁のチャンスを作ると、5番田中幸夏の左翼線適時打で2点を先制。2回にも2死二、三塁から、3番厚ヶ瀬の左前安打で3点目を追加。ディオーネは5回まで毎回得点と、投打がかみ合い相手を突き放した。

 ディオーネ先発の宮原は、最終回に1点を失うも、今季初勝利。前日リリーフで3回を投げ、連投となったが、疲れを見せない気迫を見せた。

 MIPに選ばれた宮原は「(12日まで高知で行った)キャンプから今大会を振り返ると、素晴らしい環境で練習することができ、また大会も晴天に恵まれて本当に良かったと思います。京都大会での屈辱(4位)を晴らすことができました。MIPを頂けたことも、とても光栄でありがたく思います。(MIP賞品、明神水産提供のカツオ1年分は)家族を始め、お世話になった方々に贈りたいです」と語り、ディオーネの川口監督は「きょうは守備から流れを作り、攻撃につなげていくことが出来た。開幕の京都大会では特に外野の守備などで課題面が多く見つかり、この高知キャンプで修正した。皆様からの声援の分、チームは強くなることが出来たと思います」と初優勝を振り返った。

 次回はヴィクトリアシリーズ第1戦が20日、神宮でオールイーストJAPAN対オールウエストJAPANが行われる。試合開始は19時。

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日本ハムが5本塁打=プロ野球・オリックス—日本ハム

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 日本ハムが5本塁打で逆転勝ち。四回に陽岱鋼と中田のソロで1点差とし、七回にホフパワーが同点アーチ。八回には西川、陽岱鋼の連続本塁打などで3点を勝ち越した。3番手の鍵谷がプロ初勝利。オリックスは投手陣の不調が誤算だった。 

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大竹が国内FA権取得=プロ野球・広島

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 広島の大竹寛投手(29)は14日、出場選手登録日数が8年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。大竹は「権利を取れたこと自体がうれしい。チームのため優勝を目指し、しっかり投げたい」と語った。 

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藤浪がWの栄誉!世界の“最優秀ユース選手”受賞

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 IBAF(国際野球連盟)は14日、2012年の表彰選手を発表。18歳以下の男子年間最優秀選手となる「最優秀ユース選手」を、阪神・藤浪晋太郎投手が受賞した。この日、プロ初勝利を挙げた藤浪にとってはダブルの栄誉となった。

 藤浪は球団を通して「この度はこのような栄誉ある賞をいただき、大変うれしく思います。選出いただいたことに感謝すると同時に、これからはプロ野球の世界で活躍できるように努力していきたいと思います」とコメントした。

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オリックス通算4500敗=プロ野球

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 オリックスは14日の日本ハム3回戦(ほっともっと神戸)に6—7で敗れ、通算4500敗(前身の阪急時代を含む)を記録した。DeNA、阪神に続きプロ野球3球団目。 

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中日が快勝=プロ野球・中日—広島

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 中日が快勝した。一回にルナ、和田、荒木の適時打で4点先行。四回にも井端、ルナの連続適時打で3点を加え突き放した。山内は変化球の切れが良く、8回1失点で2勝目をマーク。広島は投打に精彩を欠き、再び勝率5割を切った。 

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松田がサヨナラ本塁打=プロ野球・ソフトバンク—オリックス

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 ソフトバンクが延長十一回に松田のソロでサヨナラ勝ちし、連敗を3で止めた。先発東浜がKOされたが、ラヘアの2本塁打、柳田の2ランなどで5点差を追い付いた。オリックスは一回に5点を奪ったが、中盤から打線が低調だった。 

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ダルビッシュの快投に見る米国での期待度

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 米大リーグ、レンジャーズのダルビッシュ有投手(26)が、2日(日本時間3日)にテキサス州ヒューストンで行われたアストロズ戦で日本人初の完全試合まであと1死にまで迫った。惜しくも27人目の打者に安打を許して大記録はスルリとこぼれ落ちたが、あらゆる野球ファンを虜にした快投に、米国内での期待度もますます高まっている。(小川寛太)

 同戦はダルビッシュにとって今季初登板初先発。ハリソンとの開幕投手争いには惜しくも敗れて開幕2戦目を任されることになったが、いきなり申し分のない結果で応えた。

 一回から奪三振ショーで幕を開けた。先頭打者にフルカウントから低めのスライダーで空振り三振を奪うと、続く打者も内角をえぐるスライダーで空振り三振に切ってとった。二回にはカーター、アンキールを続けてスライダーで空振り三振に仕留めると、開幕戦で好守にチームを引っ張ったマクスウェルは直球だけで3球三振。四回にも3者連続三振を奪い、五回までに10奪三振を記録した。

 周囲が完全試合を期待し始めたのはこのころから。ダルビッシュは「五回ぐらいから周りに人が寄ってこなくなったので、そういうことかと思った」と振り返る。その後も投球ペースは衰えず、七回にもこの日の最速となる97マイル(約156キロ)を計測。九回も快調に2死まで奪ったが、27人目の打者となったゴンザレスの1球目に、この日最もキレを見せたカットボールが外角高めに抜け、中前に痛打された。

 これまで大リーグでは野茂英雄氏がドジャース時代の1996年とレッドソックス時代の2001年の2度、ノーヒットノーランを達成している。しかし、完全試合は1人もおらず、全体を見ても過去23人しかいない大記録だ。ダルビッシュは日本のプロ野球でも完全試合の経験がなく、試合後には自身のツイッターで、「あと一人て。なんでやねん!!」と偽らざる思いも吐露した。

 試合後から、米国の各スポーツメディアはこの快投で話題は持ちきりになった。「MLB・com」の電子版では「Oh No Yu Didn’t」と快挙にあと一歩まで迫りながら成し遂げられなかったことを惜しんだ。一夜明けてもその熱は冷めず、アストロズが本拠地とするヒューストンの地元紙「ヒューストン・クロニクル」は、一面に相手チームの先発だったダルビッシュの写真を掲載。米FOXスポーツのローカル局は、同戦の中継が、最後の1時間は平均視聴率が7・7%を記録し、地元のダラス、フォートワース地区で同時刻に放送された全番組の中で最も高い平均視聴率だったと発表した。視聴世帯は19万9500世帯に上った。

 そうなれば、米国内でもさらなる偉業に期待が高まる。スポーツ専門局ESPNでは試合直後から右腕の快投を何度も伝え、シーズンが始まったばかりでも「ダルビッシュは今年、サイ・ヤング賞(最優秀投手賞)を取れるか」という議題で討論も展開した。

 同様に、開幕前にライターの投票でダルビッシュをサイ・ヤング賞の最有力候補に挙げた専門誌「スポーツ・イラストレーテッド」(電子版)では、過去に九回2死まで行きながら完全試合を逃した10投手を挙げ、「ダルビッシュが11人目になった」と悲劇的に紹介。「これまでの中で最も試合を支配していた」とたたえ、自らのこれまでの評価にも胸を張った。

 米国内でも、各方面でその実力を認められるダルビッシュ。今回は達成できなかったが、右腕ならばいつか偉業を成し遂げてくれると期待せずにはいられない。

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<DeNA>ラミレスが2000安打 外国人選手で初

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 プロ野球・横浜DeNAベイスターズのアレックス・ラミレス外野手(38)が6日、神宮球場で行われたヤクルト戦の六回、石川雅規投手から左越えにソロ本塁打を放ち、プロ野球42人目の日本通算2000安打を達成した。

 海外から日本のプロ球界へ移籍してきた外国人では史上初めての到達で、名球会への参加資格(打者2000安打、投手200勝、250セーブ)も手にした。

 ベネズエラ出身。米大リーグ・インディアンス、パイレーツを経て、2001年からヤクルトでプレー。日本での初安打は同年3月30日の横浜戦。08年に巨人に移籍し、12年からDeNAに所属している。【百留康隆】

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<プロ野球>楽天17得点の大勝

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 ○楽天17−5ロッテ●(5日・Kスタ宮城)

 楽天が今季初の2桁得点で大勝。一回に牧田の3ランなどで4点を先取し、五回には嶋の3ラン、八回にはジョーンズの来日1号2ランなどで加点した。先発の新人・則本は6回2失点でプロ初勝利。

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<プロ野球>日本ハム連敗脱出 陽岱鋼が満塁弾

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 ○日8−5ロ●(4日、QVCマリン)

 集中攻撃を見せた日本ハムが連敗を3で止めた。同点の六回、中田が勝ち越し1号、さらに満塁として押し出し四球、陽岱鋼の満塁アーチとたたみかけた。木佐貫が移籍後初登板で白星。ロッテは唐川に球威がなかった。

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ダルビッシュ、完全試合逃すも14Kで今季初勝利!

4月2日のプロ野球の試合結果

<プロ野球>西武、投打かみ合い3連勝

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 ○西武4−1ソフトバンク●(2日、西武ドーム)

 投打のかみ合った西武が3連勝。五回、2死満塁から片岡、秋山、栗山の3連続適時打で4点。今季初登板の牧田は土壇場で完投こそ逃したが、緩急を生かした投球が光った。ソフトバンクは打線に元気がなく3連敗。

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長島茂雄氏と松井秀喜氏に国民栄誉賞!!

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