個人的な趣味や気になった事など、日々の出来事を書いているスエマヒロのBlogです(*^_^*)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

長嶋茂雄さんと、松井秀喜さんの国民栄誉賞の表彰式

プロ野球・巨人軍終身名誉監督の長嶋茂雄さんと、巨人や大リーグで活躍した松井秀喜さんの国民栄誉賞の表彰式が5日、東京ドームで行われ、安倍首相から賞状や記念品などが授与された。  また、表彰式の前には松井さんの引退セレモニーが行われた他、表彰式後に行われた巨人対広島戦の始球式では、ピッチャーが松井さん、バッターが長嶋さん、キャッチャーが巨人・原辰徳監督、球審が安倍首相という豪華な顔ぶれとなった。 (ヤフーニュースより)
スポンサーサイト

<プロ野球>マートン3安打の固め打ち

こんばんは!


今日もお仕事お疲れ様です!

それでは本日のプロ野球試合結果をお伝えします(*^_^*)

 ○阪神7−6ヤクルト●(4日・甲子園)

 プロ野球記録の214安打を放った「2010年のマートン」が帰ってきた。阪神は一回、マートンの3号3ランで打線に火が付き、一挙6得点。逃げ切りに成功した。

 素晴らしいバットコントロールだった。一回1死二、三塁。内角のシュートに左肩を開かず、体の前で払うように打った。「芯でとらえられるようにコンパクトスイングを心がけた」とマートン。ヤクルトの新人右腕・小川に大きなショックを与えた。

 さらに二塁打を2本放ち、前日に続く3安打の固め打ち。31試合を終えて48安打となり、10年の同じ試合数の44安打を超えている。

 長打を増やそうとした昨季までの2年間を反省し、今季はキャンプから「右(打ち)、右(打ち)」と呪文のように唱えてきた。開幕後は、相手チームや投手に対して「修正する」という表現が目立つ。ダッグアウトでノートに書き込む姿が増え、研究熱心さに拍車がかかったようだ。

 和田監督も「(相手投手が)ここに投げれば打ち取れるというのがない状態」と高い信頼を寄せる。マートンが4月7日に4番に入ってから、チーム打率もうなぎ登り。チームは前々日まで勝ちと負けを5度繰り返していたが、高打率の4番を中心とした看板の強力打線が本領を発揮し、待望の連勝に導いた。【吉見裕都】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130504-00000075-mai-base
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



本日も最後まで記事をお読みいただきありがとうございました!(^^)!



また次回の記事もお楽しみくださいませ。

<プロ野球>小川投げ合い制す、菅野ガックリ…ルーキー対決

こんばんは!


今日もお仕事お疲れ様です!

それでは本日のプロ野球試合結果をお伝えします(*^_^*)

 ○ヤクルト4−2巨人●(27日・神宮)

 巨人ドラフト1位で3連勝中の菅野。ヤクルト2位で2連勝中の小川。注目されるルーキー対決を制したのは「新人同士なので負けたくなかった」と話した小川だった。

 冷静かつ大胆だった。中堅方向から本塁に向けて強風が吹いていたため、左足を高々と上げる独特のフォームではバランスを崩しやすい。しかし、「前に突っ込まないようにしっかり間をとればいい」と対応。逆に直球が有利になると判断して多投した。

 勢いの増したストレートで、ストライクゾーンの四隅を丹念に狙う。かと思えば、突然カットボールやチェンジアップの割合を増やして的を絞らせない。

 逆境にあっても、動じなかった。五回に先頭のロペスに初安打を許し、失策で無死二塁となっても「球自体は悪くない」とひょうひょうとしたもので、後続を断つ。六回に坂本に逆転弾を浴びた後もコーナーワークがさえて切り抜けた。結局、「すごい打者がそろっている」と警戒していた巨人打線を7回3安打で2点に抑えた。

 一方の菅野も好投を続けたが、六回に先頭の田中浩に四球を与えてからリズムを崩し、バレンティンに3ランを浴びて6回4失点で降板した。

 ヤクルトの小川監督は「新人であれだけ投げてくれれば十分です」とにっこり。館山、バーネット、由規とけが人だらけの投手陣のなかで貴重な存在となっている。【岸本悠】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130427-00000095-mai-base
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



本日も最後まで記事をお読みいただきありがとうございました!(^^)!



また次回の記事もお楽しみくださいませ。

広島・広瀬が15打席連続出塁のプロ野球新「酒のつまみにして」

こんばんは!


今日もお仕事お疲れ様です!

それでは本日のプロ野球試合結果をお伝えします(*^_^*)

 広島の広瀬純は26日の中日戦で、15打席連続出塁のプロ野球新記録を達成した。この日は、第1打席に左前打、第2打席に中二塁打、第3打席で右前打、第4打席で中前打を放ち4打席連続で出塁。25日までに球団2位となる11打席連続出塁を記録しており、球団記録とプロ野球記録を1日で上回った。

 なお、試合は広島が中日に3対2で勝利した。

 以下は広瀬のコメント。
「(今の気持ちは?)僕のことは二の次でいいです。連敗して広島に帰って来たので、本当にチームが勝てて良かったです。記録は後になって言われたいなと思います。
(第4打席、日本記録がかかっていたと知っていましたか?)知っていたし、いけるんだったら狙おうと思っていた。なかなかこういう機会はないと思うので、少し狙いました。(エンドランがかかっていたのかと思ったが?)エンドランではありませんでした。真っすぐ系でいけそうだったら振ってみようと思ったら、センターにいきましたという感じですね。
(長い歴史の中でただ一人の記録ですが?)そうですね、そう考えたら、すごいことをしたなと思いますね。まあ、勝って良かったです。僕の記録は皆さんの酒のつまみにしていただければ満足です。
(昨日は延長12回にサヨナラ負けだったが?)昨日は嫌な負け方で、広島に戻ってきたので、チーム一丸となって全員で戦おうということがミーティングでもありました。全員の力を結集し、けが人が今、出ていますが、戻ってくるまでに良い位置にいられるように頑張りたいと思います。
(記録はまだ継続中ですが?)まあ、先のことは考えずに、普通に、今できることを一生懸命やりたいと思います」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130426-00000008-spnavi-base
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



本日も最後まで記事をお読みいただきありがとうございました!(^^)!



また次回の記事もお楽しみくださいませ。

ヤクルトの三輪、殊勲打に興奮=プロ野球

こんばんは!


今日もお仕事お疲れ様です!

それでは本日のプロ野球試合結果をお伝えします(*^_^*)

 4時間58分の試合に、ヤクルトの三輪が一振りで決着をつけた。延長十二回1死満塁で「強い気持ちを持って打席に入った」。初球をコンパクトにたたくと、打球は中前で弾みサヨナラ打となった。
 内外野に加え、捕手もこなす貴重な存在。途中出場が多いが、この日は主役になった三輪は「奇跡です」と殊勲打に興奮気味。小川監督は「すごい仕事をした」と褒めた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130426-00000000-jij-spo
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



本日も最後まで記事をお読みいただきありがとうございました!(^^)!



また次回の記事もお楽しみくださいませ。

スポンサードリンク

Copyright © スエマヒロのBlog All Rights Reserved.
ほったらかしでも稼げるFC2ブログテンプレート [PR]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。